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スタッフ紹介

2017年09月30日

沈黙の芸術家 原武さん【スタッフ紹介 第4弾】

こんにちは、さくらフォレストの馬場です。

スタッフ紹介第4弾!!

今回は 多彩な感性の持ち主 原武さんをご紹介!

わたしも正確な年齢は知りませんでしたが55歳になるそうです!

さくらもちの撮影で訪れた姫島で猫に振られてるところです笑

 

■現在の主な仕事内容

さくらの森の月刊誌 「さくらもち」の制作・編集を担当。

内容はもちろん、表紙の撮影からデザインまで全てをこなすスーパー編集長なのです。

毎月職人を紹介してるコーナーでは

原武さんの文章が面白い!と大人気!取材も自分の足でいく徹底ぶり!

原武さんは見ての通り、おしゃれで小綺麗なおじさん(笑)

美味しいものを食べるもの作るのも好きで、

音楽、食事、デザインに至るまで、幅広ーくこだわりを持ってるのです。

原武さんいわく、初めていった居酒屋が美味しいかどうかは

「卵焼き」と「ポテトサラダ」できまるとか。

まずそれがら美味しくないとそれ以外の料理を美味しく作れるはずがない!と笑。

最近はディアゴステー二にハマってるらしく、

毎週なにかをコツコツを作り上げています。笑

そんな原武さんにインタビュー!!

入社のきっかけは?

流れで(選んだ…と言うのとは、ちょっと違うかな)。さくらフォレスト事業部が発足した頃、ココシスと一緒に諸々やっていた会社に所属していて、その会社を退職する時点で移籍した。

働くうえで大事にしていることは?

【1】子供の頃から、生活の一部として大切にしてきた「絵画(忠実に再現すること、感覚を具現化すること)」「音楽(メロディーを作り出すこと、楽器を演奏すること)」「ファッション(基礎を学び、基礎から外れること)」を通じて学び、ライフワーク化した「表現すること」を多角的かつ統合的に制作物に活かす。

【2】極限まで自分に正直でいること。人との縁を大事にすること。自分に厳しく他人に寛容であること。「朱に交われば赤くなる」ことのないように自分を大切にする。

今ハマっていることは?

美味しい日本酒を味わって飲むこと。
モデル(プラモデルなど)のウェザリング(汚し加工)。
カップスープ(市販品)。
YouTubeで怪談を聞くことと霊魂存在の理論的否定。

お気に入りフォト

①時間を忘れさせてくれる可愛いコたち

②老朽化で建て壊された団地の横に、でかい桜の木があった。


③人見知りなので一人では外食しないが、ここだけは行ける。(つけ串-安愚楽)


④キリンはいいね


⑤子供の頃のヒーローが見守るうち

⑥尊敬する人たち

左上から

ジョンレノン

チャーリー・チャップリン

夏目漱石

野口英世

 

 

原武さんらしい人選ですね笑